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私の場合は、3回生のはじめから就活をスタートしました。学内のガイダンスにも積極的に参加し、キャリアセンターや就職サイトもフルに活用しました。 3回生の12月にはじめて企業訪問をおこない、1月から2月にかけては大阪や神戸の企業をたくさん廻りました。そうしていく内に、家族がいて…友達がいて…安心できる…「やっぱり地元がいい」「自宅から通勤できるところにしよう」という気持ちになりはじめ、3月頃にはハッキリと地元就職の意思が固まりました。 それからは、事務職・営業職・販売職と職種もあまりこだわらずに地元企業を幅広く受けました。5月にはじめて内定をいただき、その後数社から内定をいただきましたが、最終的には7月に受けた企業に決めました。 私自身の就活体験を振り返ってみると、いろいろな企業を訪問し、さまざまな見聞を広めることができたおかげで、あらためて地元の良さを再発見できたのかなと思いました。 本当に良い経験になったと感じています。 |
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あまり最初から決めてかからずに、とにかくいろいろな企業を見て廻ることが大切だと思います。 そうするうちに自分自身の気持ちや考えも自然と決まっていくものだなと感じました。 |
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